
使っているのに快適な生活を送ることが
できるだなんて可能なことだと
思っていなかったんです。
息子夫婦、特にお嫁さんに 『ちゃんと食べられるようにしましょうよ』 と励ましてもらいやってみることにしました。

もう歳だから、食べられなくても仕方ない。と諦めていました。
大好きなお漬物でも、固い食べ物は食べられない。
食事をする時には、『食べられる素材を選んで料理する』
外食する時には、『どれだったら食べられるかしら』という基準で料理を選ぶ。
食べたいものを食べる。という感覚を諦めてしまっていたのでしょうか。
そもそも、入れ歯ってこんなものでしょう?と思い込んでしまっていたんですね。
不自由なことが当たり前で、入れ歯を使っているのに快適な生活を送ることができるだなんて可能なことだと思っていなかったんです。

今までたくさんのお金をかけて入れ歯を作ってきたけど、これほどまでに噛めるようになったのは初めてです。今までの入れ歯は一体何だったのかと思ってしまいます。
朝はめてから夜に外すまで、外れないし中に物も入らないので、入れ歯をはめていることを忘れてしまいます。

食べるものを選ぶ必要が無くなりました。今ではイカだろうがパンだろうが何でも噛み切れます。

今までは主人の食事だけ別メニューで作る必要がありましたが、今では全員一緒のメニューで済ませることができ、食事の用意がとても楽になりました。助かってます。

大好きなお漬物を『カリカリ』と音をたてて噛み砕く事ができるようになった。
歌詞の発音が以前にましてはっきり発声できた。
卓球をやるときに『ぐっ』と噛み締められる事で力をいれられるようになった。
外食時は『何を注文しても大丈夫』という安心感を持って注文できるようになった。

何でも噛めるようになり、人生が変わりました
今までの高額な治療は一体何だったのか?もっと早くに知っていれば・・
蟹の甲羅を噛み砕いて食べてます。
朝はめて、夜に外すまで入れ歯を入れていることを忘れほどぴったり吸い付いて外れない
入れ歯の内側に何も入り込まないので助かる
お肉を頂いたのは10数年ぶりです!


- 2008.4.23 yahooセカンドライフ
- 2008.4.21 はいからest『知っ得』
- 2008.4.10 週刊新潮広告掲載
- 2008.4.1 はいからest『知っ得』
- 2008.3.21 東都よみうり広告掲載
- 2008.3.17 定年時代広告掲載
- 2008.3.17 はいからest『知っ得』
- 2008.2.18 はいからest『知っ得』
- 2008.2.14 週刊文春広告掲載
- 2008.1.21はいからest『知っ得』





